« ロケ地探訪: 石神井川・和田前付近(8話) | トップページ | 今月のアニメ3誌まとめ »

2007年7月10日 (火)

ロケ地探訪: 北新宿・中央線ガード下(9話)

今回紹介するのは9話冒頭のシーンから。
というか、やっと9話まで来た…


D0710shunjuku01


未咲がVI-952の情報を得るため、リチャード・ラウと待ち合わせする場所です。


D0710shunjuku02


この場所は北新宿にある職安通り沿いの中央・総武線ガードですね。
線路沿いの歩道橋がポイント、すぐ分かりました。



地図はこちら、いつものGoogleMapsで。




こちらは未咲の顔のアップ。最近ちょっと影が薄いですね…


D0710shunjuku03


向こう側に見えるのは、東側を走ってる山手線のガードです。


D0710shunjuku04



反対側から、西側・中野方面を見たところ。


D0710shunjuku05


現地ではこんな感じ。
なんと落書きまで一緒でしょ。


D0710shunjuku06



こちらはリチャード・ラウ氏、背中に血糊を付けて登場。


D0710shunjuku07


この階段が、職安通りを渡る歩道橋になってます。


D0710shunjuku08



↓はラウが殺害された後、未咲が父親と会うシーン。

D0710shunjuku09


こんな風に、線路の真横が歩道橋になってる場所って、意外と珍しい。


D0710shunjuku10


実はこの場所、とあるアフレコスタジオから西武新宿駅に徒歩で行く時に通る道だったりして(笑)



今日はこんな感じです。

次は10話をやりたいんですが、良い場所がないので困った…

2007年7月10日 DTB(第1期), ロケ地探訪 |

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/204304/15723659

この記事へのトラックバック一覧です: ロケ地探訪: 北新宿・中央線ガード下(9話):

» DARKER THAN BLACK(15話) トラックバック マンガ・雑貨のお店屋さん
今回は「裏切りの記憶は、琥珀色の微笑み…」前編です。 太陽に大黒斑と呼ばれる黒点が出現した。 それは5年前、南米のゲート消失時と同じ現象だった。 時を同じくして、連続爆破事件が発生。 イギリス秘密情報部、MI6の元諜報員でフェブラリーと呼ばれる契約者が首謀者だと..... [続きを読む]

受信: 2007/07/13 3:12:12