ロケ地探訪: 北新宿・中央線ガード下(9話)
今回紹介するのは9話冒頭のシーンから。
というか、やっと9話まで来た…

未咲がVI-952の情報を得るため、リチャード・ラウと待ち合わせする場所です。

この場所は北新宿にある職安通り沿いの中央・総武線ガードですね。
線路沿いの歩道橋がポイント、すぐ分かりました。
地図はこちら、いつものGoogleMapsで。
こちらは未咲の顔のアップ。最近ちょっと影が薄いですね…

向こう側に見えるのは、東側を走ってる山手線のガードです。

反対側から、西側・中野方面を見たところ。

現地ではこんな感じ。
なんと落書きまで一緒でしょ。

こちらはリチャード・ラウ氏、背中に血糊を付けて登場。

この階段が、職安通りを渡る歩道橋になってます。

↓はラウが殺害された後、未咲が父親と会うシーン。

こんな風に、線路の真横が歩道橋になってる場所って、意外と珍しい。

実はこの場所、とあるアフレコスタジオから西武新宿駅に徒歩で行く時に通る道だったりして(笑)
今日はこんな感じです。
次は10話をやりたいんですが、良い場所がないので困った…
2007年7月10日 DTB(第1期), ロケ地探訪 | 固定リンク
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